今日は落研でケーブルテレビの撮影がありました。
この撮影は筑波大の筑波放送協会というサークルがケーブルテレビに番組を持っていて、そこで大喜利対決をするというものでした。
今回は脇役だったんですが、テレビという枠でやるのは普段とは全く違って、何から何まで台本で決まっているという状況でした。端から見ていて、決まったことを何回もやっていているのは何となくアホらしい感じがしましたが、やはりテレビをつくるのにはしょうがないのかなと。そんな感じで今日は、テレビの規制がお笑いを殺したという松本人志の考えをつくづく感じた日でしてた。でもこんな体験も初めてだし、やってみて損はないかも。
この番組は正月にケーブルで流れるらしいので、暇だったら見たらどうでしょう?
